今後のコンテンツの取り扱いについて
colyが未成年の性描写は禁止です!

とコンテンツガイドラインに記載したので、今後、全コンテンツの17歳以下(18歳未満ね)のエロは基本的に取り扱うのは辞めようと思います。

別にオンエアとまほやく書かなきゃいいじゃん!と思われるかも知れませんが
まぁ、ソシャゲやってる人は解るようにcolyって女性向けソシャゲ会社だと大きいんですよね…

で、そこのコンテンツガイドラインでハッキリと記載された以上、自分の好きなソシャゲは関係ない会社だからだいじょうぶ!!

だなんて甘い考えは一切抱けないと思うんですよね
なので、今後取り扱いはしないでおこうと思います。

まぁ、BL界隈で『高校生以下の子供達なのにエロを描くこと自体がよくない』みたいなことを評論してた人達もいましたし、
ぶっちゃけ私はどれだけエロいキスを書くかが重要で別に本番は書いても書かなくてもいい人間なので(読みたくはある)
別にエロはなくても作品書ける派の人間なんで全然いいんですけど

これ、エロ中心でやりたい人達は大変だろうな……とどうでもいい心配をしてしまう

ただ、このガイドラインで一番困るのが未成年キャラは絶対に駄目!(つまり17歳以下のキャラは成長パロでも駄目です)ということなのか

未成年のキャラは駄目(未成年である限りは駄目だけど、18歳以上に成長した設定ならいいですよ)という解釈なのかが凄い難しいですね
個人的には後者でいてほしいんですけど、前者なのかなぁ
キャラ固定なのか、年齢を見ているのかで解釈が分かれそうです。

後者であってくれたら、成長パロでエロは書くかもなぁ、と思いつつ
でも、それって抜け穴みたいなもので公式的には許せなくない?という気持ちにさいなまれてしまい……
難しいですね

あと、聞かれるのがエリオスもう書かないんですか?と言われるんですが
正直、今のところ書くつもりないです

書かない!という気もないですが、現状このまま書かないかもしれないな…とは思っています。
ストーリーが再度面白くなったら気持ちも上昇するかもしれませんが今のところはそういう気持ちにはなれないです。

フロゴナ、まほやく、エイトリはまだまだ書きたいものがあるので頑張りたいです。

ネロシノ連作4話目が今のところ滅茶苦茶悩んでるので、次書くとしたらエイトリかな
でも、エイトリは上記の理由から次回はエロ!と思ってたんですが、書かないほうがいいなと判断したので話を変えると思います。

となるとフロゴナかな…ちょっと考えます


2026/02/02 22:24 | 固定リンク | 日常・お知らせ
from ARGONAVISが休止した
正直舐めてました、というか驕ってました

キミステのサ終はショックではなかったし(ダブエスは滅茶苦茶ショックでした)
ボイドラで一応、綺麗にストーリーは終わっていたので、綺麗にお別れ出来る。
休止して、次の再会まで笑ってられる
そう思ってましたね

無理でしたね

自分の中で何度も言うように、多分from ARGONAVIS以上に好きなコンテンツは今後現れないと思うし、
風神RIZING以上に好きな箱は会えないかもしれません。

エムマスのHigh×Jokerも、
まほやくの東の魔法使いも、
18TRIP!のDay2も、
エリオスのウエストセクターも
全部全部大好きですが、

でも、フウライはやはり群を抜いて好きです。多分一生変わりません。

そもそも、私はfrom ARGONAVISのライブを見るまで、他のコンテンツのライブで「声優がダンスと歌やっててもステージあんまり見えないし、そんなに上手いと思えないし、CD音源でいいかな…」という気持ちが強かったんです。
一度行ったけど、そんなに夢中になれなかった。
現地に行く気がしなかった。

そんな気持ちが強かったので、アーティストや歌手のライブには行っても、キャラコンテンツのライブに行く気は一切しなかった。
なので、from ARGONAVISのレゾナンスで行くか悩んでいたけれども、やっぱりダメだった、と思ったらもう二度とライブには行かなきゃいいや、という気持ちで行ったのが始まりでした。

良い意味で裏切られました。
風神RIZINGのライブは夢のようでした。
叫んで騒いで笑って飛べ!

フウライの曲はフウライが好きであれば好きであるほど刺さる曲だったと思います。

正直、ライブ見るまではそこまで好きじゃなかったらランガンランやフラれたラブレターもライブで聞いて好きになったし
元々大好きだった夢見るboy守るため、やSWORDはますます大好きになった

一度しか見れなかった虹の越えては神演出だし、

作中では語られない大和のギターや絋平のベース、岬のドラム捌きを見てオイオイ、これで下手糞設定は無理ないか…?ってくらい毎回上手い、上手すぎる…と思わせてくれるライブだった。

銀テープがどうしてこんなにも貰えると嬉しいのか、
ライブがどうしてこんなに嬉しいのか

辛くて苦しい時、寄り添ってくれた曲はいつでも風神RIZINGだった。

何度見ても、映像越しでももういいや、なんて事無く、飽きることなく何度も見れる、そんなバンドだった。
ライブでしか聞けない音源、ライブでしか見られない演出、
どれもどれも、これがこうだったよね、ああだったよね、と思いだしてしまうほど凄くて

風神RIZINGのお陰で、岩崎本舗様の角煮まんじゅうに嵌まったし、
長崎に行ってみたいと思ったし
そもそもライブ見る為だけに飛行機に乗ったり、飛行機のチケットとるの覚えたのも全部フウライのライブを見る為だった。
いい歳して、と思うけど別に私の世界の中で地元から出なくても楽しかったし幸せだったし、
東京で色んなイベントあっても、まぁいいやって思ってた

でもフウライだけはこの目で見たいし、行きたいと思った本当に自分の中で一大コンテンツだった。
他のコンテンツも好きだけど、じゃあ、東京にまで行きたいかっていうと多分そこまでの情熱は注げないと思う
結構、誘って貰うんだけど、ごめんねしてる
(でも、実はコミティアと赤ブーにだけは出たい野望があるので、いつか出るかも知れない)

1/11に感じた喪失感を抱えて一週間何度も何度も映像配信を見て、
でもそれも昨日終わってしまって

ああ、他のナビの皆も、きっと同じような喪失感を抱いて今生きてるんだなとつくづく感じた。
もっと大丈夫だと思ってた
でも、実際は自分の一部がなくなったような喪失感を感じました。

見ようと思えば、ブルーレイだって、聞こうと思えばCDだって聞けるし
これから最後の会報誌だってあるのに、
でも、コンテンツが休止して、私達が見ていたスターラインは途絶えてしまったことがこんなにショックだと思うだなんて思わなかった。

伊藤さんが言ってた通り、アルゴナビスプロジェクトは、
辛い時、苦しい時、もう下を向いて歩きたくないって思った時に私のところに現れて、その曲で、映像で、アニメで、ソシャゲで、ストーリーで、ラジオで、キャラで、ライブで、色んなもので背中を押してくれていた。

多分、それはアルゴナビス推しでも、ジャイロ推しでも、ファントム推しでも、イプシ推しでも、ストスト推しでも、
一番好きなバンドはこれ!ってあっても、どのバンドも好きで
ストーリーも凄くて、
きっと、それに支えられて生きてきてて、
でも、今度はまた再開出来るように頑張る番なんだな、
アルゴナビスプロジェクトがなくても、自分達は歩かなきゃいけないんだ、大丈夫だって笑わなきゃいけないんだなって思うと辛いけど、
でも、

今度こそストストのワンマンライブ見る為だったり、
フェリ様との誓いを守る為だったり、
那由多から貰った弾丸を返す為だったり、
蓮くんとの八幡坂で会う約束のためだったり、

風太の黄金の笑顔がまた見られる日のためだったり、
それは人それぞれ頑張る理由になって、

また辛い時には帰ってくるよって言ってくれた以上頑張るしかないんですよね

ありがとうございます、本当に。
たまたま、アニメを見て、そして、そこからダブエス始まるよと教えて貰って
SNSで流れてきたフウライに一目惚れして、絶対にやりたいと思って、
それからずっとずっと私は幸せでした。

次こそは長崎ライブだって言ってた事を信じています。
そして、願わくば、その時は黄金の太陽がまた昇ったんだと信じたい。

中島さんが休止してる時の推し方は難しいと言っていたけど、でも本当に何をしたらいいのか解らないので
とりあえず今まで通りの二次創作だったり、
角煮まんじゅうを食べる生活を送ると思います。

……今年の風太誕生日コラボがあることを期待しつつ、角煮まんじゅうが大好きな私達の太陽が帰ってくることを夢見て私も頑張ります。



2026/01/18 16:44 | 固定リンク | 未分類